2006年09月30日
2006年09月28日
豪邸第 回定例
打ち合わせの後「鳥せい」本店にて。
生ビール2杯と日本酒1杯。ねぎま、鳥皮、生麩の揚出し、だし巻き、手羽先のから揚げ、とりてっちゃん(これヒット)。書いてみると以外に食べていないと安心する。
帰宅後お弁当にするはずだったご飯で出し汁茶漬け。
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2006年09月23日
天満天神繁盛亭
話のタネにという思いでいったこけらおとし公演。
面白かった!建物の規模もちょうどよい。
特に桂米輔さんの落語は一昔前の大阪の風景が目に浮かぶよう。
横堀川、松屋町、住友の浜・・・・。静かな笑いもここちよい。
若い噺家の人も頑張っているので機会があれば是非行ってくだされ。
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2006年09月21日
夕食というか夜食、今日も冷やし中華
豪邸 定例&クライアント 打合せ
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2006年09月20日
J現場 第 回定例
2006年09月19日
ツクダニ スルメ
祝島葡萄
ラベルは荷物の中で汗をかいてはっきり読めませんが祝島で栽培される葡萄です。
去年くらいから栽培され始めたようです。
“えびすや”専用のブログを作ろうかとも思いましたが協力者がいないので ここで“えびすや”のおすすめ商品を紹介していくことにします。が、誰が買ってくれるのでしょうか?
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2006年09月18日
久しぶりのバラ寿司
2006年09月16日
久しぶりの中村屋のコロッケ
2006年09月14日
負けるなTちゃん。
設計部のE女は帰り際に仕事をいいつけられて欠席。どこでも設計はつらい。
今日は神戸支店から最近大阪本店へ移動になったTちゃんの話で盛り上がる。
支店と違い本社には女子がたくさんいる。女子が集まると気苦労がたえない。しかも今時の子は権利 ばかりを主張するのでよけいややこしい。
移動になったTちゃんが習慣で部署の掃除をしていたら女子から「せっかく掃除やお茶くみをやらなくてよくなったのにそんなことをしないでください。」と言われたそうだ。
経費削減で人数を減らされて仕事が忙しいのに残業というか、時間外の手当てもつかないことをやってられないと主張して会社はそれを了解したらしい。
そのくせ来客に出すお茶とそのお茶碗を洗ったのは誰かと乱数表のようにちくいち記載しているらしい。聞いてあきれる。そんなことをする時間があるならもっと仕事せいよ。
残業なんて毎日12時間労働して言えよといいたい。土曜日だって休みだろうが。(設計事務所の悲哀)そう主張したら先輩に「郷に入れば郷に従え。それに彼女達の言うこともわかる。M社の男どもは女をなめている。やって当たり前という根性が気に入らない。なんで女ばかりが掃除したりお茶くみしないといけないの。男女均等雇用法に反する。」とのご意見を賜る。
そうだろうか。極論だけど男が子供を生めるわけでもなし、基本的に女と男は全く違う能力を持っていると思う。そりゃ学力とか仕事の能力とかは学習さえすれば女も男も違わないかもしれない。建築現場にも女の人はどんどん進出してきた。それでも女と男の仕事の仕方は微妙に違う。ものを見る視点も違う。設計だって、だからこそ面白いんだと思う。
何十億という建築現場でない限り現場事務所に女子はいないので新人や若い現場監督の男の子がお茶を入れてくれたりするが、なんだかこそばゆい。いたら女子にいれてもらいたい。
Tちゃんは昔風の礼儀正しき日本の家庭!で育っているので当然のようにお茶をいれ、汚いのが我慢できない性質(これは私と違うけど)なので掃除をせずにはいられないだけなのに。
でも先輩は「ここに集まるメンバーは女子の群れからはみでた変わりものばかりだからいくら議論をしてもしょうがない。M社の女子や普通の人には理解してもらえない。我慢しなさい。」と言った・・・・。
きつー。今日もノックダウン。
負けるなTちゃん。いつか彼女達にカウンターパンチをくらわせてよね。
2006年09月13日
ザ・プレミアム
2006年09月11日
丹波コロッケ
2006年09月09日
家
2006年09月08日
午後一J現場で確認事項があり現場へ。その後クライアントの事務所で打ち合わせ。
帰りがけお昼を食べて事務所へ戻るとすでに16時すぎ。 打ち合わせ事項の訂正、現場からの質疑事項の対応、高齢福祉課との打ち合わせの後、豪邸の1階ゲストルームの変更案とパース、掘りコタツの施工図作成。なんで私が施工図書かなきゃいけないのかと思うけどスラブ施工まで時間がないのでしかたがない。
J現場も照明器具をクライアントの身内の代理店が支給することになったおかげで本来、その代理店がするべき打ち合わせと調整を私がやっている。
今日も現場から送られてきたメーカーに渡すための図面をチェックし、資料を作成。
こんなことは設計事務所の仕事じゃないけど待っていたら現場が進まないので仕方がない。電気屋さんは美味しいところをとられてメーカーにそのうっぷんをぶちまける。メーカーも代理店がする仕事をおしつけられて右往左往している。ほっとくとたちまち現場が困る。
クライアントには現場や事務所のこういう目に見えない苦労がまったくわからないだろう。
こうしてどんどん仕事が増えていく。所長にはなんでそんな仕事をやってるんだと怒られるし、やってられない。
今日も仕事の終了は23時を廻っていた。今週は自分の仕事ができずへとへと。
2006年09月07日
豪邸第 回定例
2006年09月05日
J現場第 回定例
2006年09月04日
月曜日
どうしても落ち着かない月曜日。仕事がたて込んでいたうえ、実施設計の日がなかったせいで工事監理が始まって苦労する現場ばかりが重なってしまって近頃苦悩の日々。現場の打ち合わせ事項がどんどんたまってしまった。
午後からは土曜日に変更を言われたJ現場の件で高齢福祉課に打ち合わせ。
担当者からこんな時期にこんな変更?と同情される。詳細図を提出して判断するということになった。
その後、検査機関にcon計画書を提出して事務所へ戻り、変更図面の作成とN保の設計変更のまとめetcであっという間に22時すぎる。しかたない、今日もまた冷やし中華。
2006年09月03日
甘えるな、学生!
徳山工専事件で大騒ぎの中、島にまぎらわしい学生がやってきた。公民館にやってきた彼を最初、尋ね人ではと驚いたらしいが事情を聞くと島のことを卒論で書くためにやってきたとのことで一安心。
ところが彼の所持金は1万円で 4日間ほど島に滞在しようとしている模様。
どういうつもりかしらないがそれじゃあ一泊もできないから夜の便で帰ったら言うと、それはできないというので、Iさんが親切心で旅館に格安で宿泊できるように手配。
ところが彼は旅館の女将さんにどうしても5日まで島にいたいと言い、女将さんも一泊2千円で泊めることにしてあげたにもかかわらず、学生は出かけるときにクーラーをつけっぱなしで出て行く非常識者。
島の人達のほとんどが空調なしのつつましい暮らしをしている。
それを学生の分際で格安で泊めてもらっている恩義も忘れ、島の人がめったに使わない空調を平然と使うなんて許せない。少し考えれば自分がすべきことがわかるだろう。
こういう無神経な学生に知ったかぶりして島のことを書いてほしくない。もったいないという感覚、感謝の気持ちを知らずに、ほんとうに島のことが理解できるかはなはだ疑問。
次にやってくる人のためにももう少し自分の行動に責任をもってほしい。
島の人も珍しがってこういう人間を絶対甘やかさないでほしい。
2006年09月02日
冷やし中華
2006年09月01日
豪邸 回定例&
午前中は昨日の設計変更のまとめ、その他現場の対応におわれ、
午後からは豪邸の定例。やっとサブコンが決まり初顔合わせ。
建物は免震構造なので設備配管も大変。
庭屋さんとの取り合いもあって免震ピットに入る配管の位置が限定
されてはたして納めきるか心配。
次回定例で各業者のルート整理をすることになったが現場は免震ピ
ット下部の基礎を2日後には打ち、来週からピット部分の施工に入る
のでおおあわてだ。